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福島瑞穂を証人喚問せよ。博士の独り言さんの意見に賛成します。

2014-07-05 Sat : 外交

いつかブログに福島瑞穂を国会に呼ぶブログを書こうと思っていましたが、先に書かれてしまいましたね。ハハハハ
慰安婦を日韓の政治問題化した頭目を世間に知らしめるには、私の目立たないブログより博士さんの方がずっといいんじゃないですか。

慰安婦を出演させた瑞穂
 
福島瑞穂は元慰安婦をレクチャーしてNHKに出演させた。
福島瑞穂は河野洋平にも負けず劣らずのとんでもない売国奴です。私は必ずこの女を国会にしょっ引いて吊し上げるつもりです。
福島が元慰安婦の金学順をレクチャーしてNHKに出演させたことを重点的に調べあげたいと思います。ところがネットで調べましたが福島がいつ金学順をNHKに出演させたのかがはっきりしない。そこで慰安婦に関する事項を私が時系列で適当にまとめました。間違っていたらごめんなさいですが。

河野談話成立までの主な経緯
(赤文字が福島が関与した部分です。)
1965年 日韓基本条約成立 日韓間の問題は終了する。
1983年 吉田清治著「私の戦争犯罪―朝鮮人強制連行」 韓国で騒ぎになる。吉田は「済州島から慰安婦を拉致して戦場に送り込んだ」と書いた。
1989年 済州島の地元紙が検証したが、拉致した事実がなかったことが判明する。
1991年8月 元慰安婦、日本政府に国家賠償を求める訴訟を起こす。
1991年8月 朝日新聞は「戦場に連行され日本軍人相手に売春行為を強いられた朝鮮人従軍慰安婦の一人が、ソウル市内に生存していることが分かった」とスクープしたため、大騒ぎとなる。
1991年8月 元慰安婦金学順 ソウルで記者会見。
1991年8月 金学順 来日して記者会見やテレビ出演をする。
1991年12月 慰安婦に対する賠償を求めた裁判が東京地方裁判所で行われる。
1992年1月 朝日新聞は「慰安所 軍関与を示す資料」という記事で「慰安婦が軍に強制連行された」と報じる。
1992年1月 訪韓した宮沢喜一首相は、盧 泰愚(ノテウ)大統領に8回も謝罪する。
1992年7月 加藤紘一官房長官「衷心よりお詫びと反省の気持ちを申し上げたい」と韓国に謝罪する。
1992年8月 アジア連帯会議 日本政府に対する強制連行の認定と謝罪、補償を求める決議が採択される。
1992年12月 河野官房長官就任。
1993年 7月 日本政府による聞き取り調査。ずさんだったことが判明。
1993年8月 河野談話が公表される。「本人たちの意志に反して集められた事例が数多くあり、官憲等が直接これに関与した

 私の解説
朝日新聞の大罪は話が長くなるので取り上げません。福島瑞穂に関係する赤文字の部分を着目していただきたいと思います。
1991年8月 元慰安婦、日本政府に国家賠償を求める訴訟を起こす。
この訴訟そのものが、当時弁護士だった福島瑞穂と人権派弁護士と言われた高木健一が韓国に行き画策したものだった。福島らは日韓基本条約により日韓間の問題は終結しているのを知っているのに、政治問題化した。
1991年8月 金学順 来日して記者会見やテレビ出演や記者会見をする。
福島らは慰安婦問題で、日本政府に謝罪させて賠償金を取ろうと韓国で元慰安婦金学順を捜し出し、日本につれてきてレクチャーしNHKに出演させた。金学順はテレビ出演や記者会見をやったが騒ぎにはならなかった。なぜか?
彼女はこう言った。「貧しい家庭に生まれ14歳の時キーセンハウスに売られた。17歳になった時義父(キーセンハウスの経営者)に日本軍の慰安所に連れて行かれた
騒ぎにならなかったのは、「強制」という言葉がなかったからですね。
レクチャーしていた福島は金学順の身の上を知っていたわけであり、当然のことながら日本軍が関与したのではないことをすでに知っていたのです。ここを私は問題視し福島の罪を暴きたいと思います。
ところで記者会見までしたわけですから、朝日新聞やNHKほかマスコミは当然金学順の身の上を知っているわけですよね。日本軍の強制連行なんてあり得ないわけじゃないですか?マスコミ全部が日本に対する背信行為を行ったのですかね?私はその通りだと思います。
1991年12月 慰安婦に対する賠償を求めた裁判が東京地方裁判所で行われる。
福島らは日本軍が関与したのではないことを知っているのに、日本政府に賠償を求める裁判を起こした。
1992年8月 アジア連帯会議 日本政府に対する強制連行の認定と謝罪、補償を求める決議が採択される。
これが博士の独り言に載っていたことで、ここでも福島は日本をおとしめることに大活躍しました。この会議は、日本が女性の人権を踏みにじったことを世界に知らしめるのが目的の怪しいとがった女性会議でした。ジャーナリストの舘舞子(たちまいこ)さんによると、福島と故朝日新聞編集委員松井やよりが会場を仕切っていました。詳しいことは「博士の独り言―国会喚問に招致すべき福島瑞穂氏」か、元になった週刊新潮7月3日号を読んでください。
福島らは日本をおとしめることに成功した。「日本政府による強制連行の認定と謝罪、補償を求める決議を採択した」。また舘舞子さんはこう証言しています。「福島さんや松井さんたちは、河野さんのところに持っていく」とはっきり言っていました、と。
こうして福島の活躍は河野談話成立に大きく貢献したのです。河野談話をみて世界は、日本政府が認めたのだから日本が女性を蹂躙したのは間違いない、と考えました。

ここまでみてきて、福島は日本軍が関与していないことを知っていながら、日本をおとしめ続けたのが分かりますね。そしてその実害はこんにちますます隆盛です。その影響力、日本にとって福島の犯罪はとてつもなく計り知れません。私は福島瑞穂を国会に証人喚問して、その矛盾を暴き世間の耳目にさらしたいと思います。

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