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原発を無くしたい勢力がいる

2013-11-19 Tue : 原発
              福島市長選
             敗北を認める現職の瀬戸孝則氏

朝日新聞は福島市長選で現職の瀬戸孝則氏が敗れたのは、除染が進んでいないと言っています。
しかし現職の市長が悪いのではなく、無理難題を押し付けている周りが悪いのです。
「原子力規制委員会によると、福島市の14日の空間放射線量は毎時0.29マイクロシーベルトと東京都新宿区の4.5倍で、通学路で除染が手つかずの場所もある。やく6千人が県内外に自主避難を続けている」
このように放射線の恐怖を煽っています。

毎時0.29マイクロシーベルトというのは、年間に換算すると2.54ミリシーベルトだ。世界の自然放射線被爆の平均は2.4ミリシーベルト。福島市の汚染は世界の自然放射線の値とほとんど変わりがない。福島市の環境は問題ないですよ。おかしいことに世界平均の値は人体が受ける数値なのに対して、福島市のものはただ空間で測った数値なのです。福島市の汚染の数値が詐術によるものだとお分かりでしょう。
ここに日本人の放射能に対する恐怖にかこつけた悪質な悪意があることが明白になったと思います。

福島を中心に各地に広がっている汚染は、原子炉容器から噴出した水蒸気と水に含まれた放射性物質が拡散したものと思われます。微細な放射性物質は人体に悪影響を与えることはほとんどないでしょう。
それでも原発を原爆と思わせたい者たちが放射能の恐ろしさを見せようとして、「放射能の影響は10万年続く」などと脅かそうとするでしょう。
それなら聞きましょう。
「それで福島原発の事故で死んだ人は何人ですか?放射線の影響で病気になった人は何人ですか?」と。
これでものごとがよく分かるでしょう。
日本を弱体化させたい勢力は何かと恐怖を煽って原発を無くそうとする。その逆が国益に叶っています。

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