スポンサーサイト

-------- -- : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本人の政治家なら靖国を参拝する

2010-08-16 Mon : 時事
 日本武道館での全国戦没者追悼式での菅直人がいった言葉。
「先の大戦では、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対し、多大の損害と苦痛を与えました。深く反省するとともに、犠牲となられた方々とそのご遺族に対し、謹んで哀悼の意を表します。

過去を謙虚に振り返り、悲惨な戦争の教訓を語り継いでいかなければなりません。

不戦の誓いを新たにし、戦争の惨禍を繰り返すことのないよう、世界の恒久平和の確立に全力を尽くすことをあらためて誓います。」

戦争でアジア人に損害と苦痛を与えたというなら追悼しようという戦没者を非難していることになる。
そんなものが日本の代表でしゃべっているなんて情けない。
当時の日本の事情を一切考慮しようとしないであいかわらず戦争をしたのは日本人が悪かったからだと総理大臣が言ってるんだからね。外国には都合がいいね。
簡単に謝っているがそうすることは戦争を経験したこともない日本人が永遠に特定アジアの家畜になるということです。
 全閣僚が靖国に参拝しなかったそうで民主党に戦没者を敬う気持ちなどさらさらないことが明瞭ですね。
残念ながら政治家が靖国神社を参拝するしないは本当に日本を守る日本人の政治家なのか外国に身を売る異邦人なのかを見分ける目安になると思います。
参拝するのは駐韓への気遣いより日本人を大切にするから。
参拝しないのは日本人より中韓を慮るから、またはもう中韓の手先だから。
スポンサーサイト

トラックバック

http://hoente.blog46.fc2.com/tb.php/192-a46fac17

コメントの投稿







Secret

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。