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東京都議選 民主圧勝で日本の終わりが

2009-07-18 Sat : 時事
 確かにまだなってはいないが「日本列島は日本人の所有物ではない」などと鳩山何とかいう売国おっちょこ日本人が総理大臣になる可能性はかなり高い。
こういうのを左翼というのか、日本が強くなって日本人が誇りを持つことは許さないと言わんばかりに日本を弱体化しようとする勢力が、野党、マスコミ、学校、自民党内でも蔓延している。
 いよいよ日本の終わりの始まりが始まったのかな。

 民主党は「外国人参政権を在日に与えるのはわが党の悲願です」と言うのですから。
日本がアメリカに「日本人もアメリカの大統領を決めたいから参政権をよこしなさい」と言ったら「アメリカの大統領はアメリカ人が決める、馬鹿なことを言うんじゃない」と言われるでしょう。
 まったく同じことで朝鮮人が日本の議員を決めなければならない理屈はありません。
 
 馬鹿の一つ覚えのように「政権交代政権交代」と叫んでいる民主党が在日を優遇するのは日本をよくしたいためではなくただただ在日の票が欲しいだけなのです。
 仮に在日が参政権を得たとしましょう。すると多数である日本人の意向より少数である在日の意向がキャスティンググボートを握って少数意見のほうが優先されるという逆転現象がおこる。
 ちっとも日本人のためにはならないですよね。

 また民主党は「外国人1000万人移民計画」を進めています。
1000万人といったら10人に一人は外国人になるということです。
これではもう日本人が変質して日本人ではなくなってしまうということです。
 こんなひどいことをやろうというのが民主党なんです。
 産業界で大きな誤解があります、移民は安い賃金でたくさん働き企業に利益をもたらすと。
 日本で働いている外国人は稼いだお金を国に送金し自身もそのうち貯めたお金を持って国に帰るからこそ金の格差のためその人や家族にとって大きな富になるからこそ一生懸命働くのですね。
 それが日本に永住することが最初から分かっているなら外国人、主に中国人ですがそんなに働きもしないで権利ばかりを主張するようになるでしょう。
今の在日が生きた見本です。

 さらに民主党はインド洋での給油活動を合法化する新テロ特措法に反対してきました。
日本はエネルギー源でありプラスチックの素材である石油無しでは一日たりとも生きていけない国です。
本来はタンカーの安全を確保するのに率先して日本がやるべきですが憲法上の制約からそれができない。それで補助的な給油活動をしているわけですね。
それをするなというのは日本に死んでしまえと言っているようなものです。
 ですから実際民主党のやっていることはことごとく日本を衰退させることなんですよ。

 民主党が政権を取るということは日本を滅亡に向かわせるということです。
日本民族を存続させたいならば売国奴鳩山の民主党には絶対反対しなくちゃいけないですね。

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