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米大統領 日本に爆弾を落とした民主党になってしまうのか

2008-10-19 Sun : アメリカ
テレビ討論でも共和党マケイン候補より民主党オバマ候補が優勢のようだ。
こうなるとどんでん返しが無い限りアメリカ史上初の黒人大統領が誕生しそうだ。
マケイン氏は「テロ支援国指定解除」に反対、日本との同盟関係を重要視した。
オバマ氏は「テロ支援指定解除」に賛成し、政策理念はヨーロッパ、中国重視、日本に関する言及は少なく日本に対し冷淡である。

アメリカ国内で黒人だからとしての嫌がらせも表立ってないようだ。
大統領でさえ黒人なら大リーグやバスケットの監督も黒人だっていいやね。
1619年に白人がアフリカから黒人を連れて以来黒人は増え続けた。
アメリカは黒人社会になったのだ。
そして反日に。
反日とまでは行かないか。「冷日」
「冷日」これぴったりだね。すげえ、おれ新しい言葉作っちゃった。

でも黒人の方々は日本に対して過去に危害を加えたということはない。
問題はやっぱりね、アメリカの中国人の移民だ。

安倍首相のとき安倍君がいろいろ言い訳したのにアメリカ議会が「従軍慰安婦、日本非難決議」を可決してしまった。
これひどくない?同盟国の日本の言い分何も聞いてくれなかったんだよ。
こうなったのも中国人の移民がロビー活動で裏でいろいろ画策して名誉が欲しかった日系人のマイク・ホンダに働きかけやり遂げたのですよ。

民主党大統領候補だったヒラリー・クリントンは完全な中国心酔者でこの女が大統領になっていたら中国の言う事を聞いて日本はもっとひどい目に遭わされることになったでしょうよ。

 移民はアメリカの政治をも動かす。おそろしや。

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