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日本の敵、河野洋平が辞める、と。

2008-09-20 Sat : 韓国
 現国会議員で日本と日本国民にこれほど長期間不利益をもたらしたものはいないでしょう。

官房長官だった特定アジアよりの河野洋平は93年、慰安婦問題に関するいわゆる「河野談話」を発表した。
そんな事実は無かったにもかかわらず日本軍が慰安婦を強制したことを認めるもので、これは韓国や反日マスコミには都合のいいものだった。

ここが出発点で韓国のゆすり、中国のおとしめそれから去年まで在米中国人のもくろみによるマイクホンダが中心になった「慰安婦問題に関する対日非難決議」が下院で可決されてしまった。
オランダ、カナダ、EUの議会でも「非難決議」が可決されている。

 日本は女性を強制して奴隷狩りをした性奴隷(セックススレイブ)の国だ。

こんなことになったもとをたどると、何が根拠かといえば政府の要人だった河野洋平が言ったからだ。

18日の引退会見で河野は若い政治家に対し
「広島は被害者だが、日本が加害者の立場である事も勉強して欲しい。特に韓国、中国に対する外交姿勢を真剣に考え、正しい姿勢で臨んで欲しい」
と言った。

河野洋平は特定アジアの番人なのか。
日本にお世話になっていながら日本を一切擁護せずひたすら日本と日本人を貶め弱体化させる発言をするとは。

河野は衆議院議長を6年やっておりその間戦没者慰霊際など天皇陛下の公式行事に主役として厚顔無恥な熊顔を露出している。
 
こういう人物を何年間も国会内に置いておいたというのは、国会議員はさることながら日本人は外国に滅ぼされてしまってもいいのかな、とちょっと疑ってしまう。

河野洋平が引退する前にすべき事は「強制の事実は無かった。私の過ちでした」と国民に謝罪し、それを外国にも明確に伝えることだ。
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