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こいつらいったい何者なんだあ!!

2010-02-25 Thu : ブログ
 親戚の漁師が珍妙な平目を捕まえて私のところに持ってきました。
背中が白地に赤の紋様。腹が青と赤に赤い星型の紋様。腹には意味ありげな文字が書いてあったのです。

 小沢一郎の生い立ち
 東京市下谷区 ( 現:東京都台東区 ) 御徒町に弁護士で東京府会議員だった父 ・ 小沢佐重喜 ( オザワサエキ )、母 ・ みちの長男として生まれる。
その父の佐重喜が、56歳の時の子供。 本籍地は岩手県水沢市 ( 現:奥州市 )。 3歳から14歳まで郷里の水沢で育つ。 小沢佐重喜は、夜叉の異名を持つ、浅草の香具師。 北朝鮮の満州派の潜入工作員。
戦後、岩手方面に進駐した朝聯の指導者。 母の日本通名荒木みちの墓は、韓国済州島。 こちらは、南朝鮮労働党の残党。 そして、小沢一郎の戸籍は、浅草の泥棒市で入手された。

 力のある政治家なのに小沢氏の場合はなぜか親の名前が世間に知らされませんでした。
大きなニュースになった世田谷の土地購入では親に4億円という大金をもらっているのに親の名前はいっこうに出てきませんでした。小沢氏もマスコミも隠しているのでしょう。
 小沢一郎氏がなぜ日本人にとっては一円の得にならない在日のための永住外国人参政権にかくも執着するのか明白になった気がします。
これなら分かる。両親が朝鮮人なら小沢氏は純粋な朝鮮人です。

 小沢氏が昨年12月に韓国の大学生の前で講演した映像の一部です。
韓国で売国公演2/5

この中で小沢氏の話によると、日本の天皇の先祖は、朝鮮の騎馬民族が九州から入り奈良まで行って仁徳天皇になったとのことです。平安京を作った桓武天皇のきさきは百済の王女だったということです。
 なるほど朝鮮人の小沢氏にとっては自国の武人が日本を征服して王朝を作ったとするのは気分のよいことでしょう。
 
 そのほか小沢氏は「日本人は自立心が欠ける、自分で勉強し判断し決断すし責任を持つ能力がない」など日本人の恥をさらすようなことでさんざんこき下ろしています。
分かります、朝鮮の人ですから。

 小沢氏は講演中韓国の大学生に「君たちのような若い人が羨ましい、できることなら君たちのような青年に戻りたい」と穏やかな顔つきで何度も言い、「志を高く持ちなさい」とわが子に言うように諭しています。
 講演後学生との対談で韓国の学生に日本のニートのことを聞かれると小沢氏は「日本人の親は学校にも行かない、仕事もしないぶらぶらしている子供を食べさせている」
「日本人の若者は漠然と他人に寄生し寄生虫として生きているとんでもない害虫だ」とまで言っています。韓国人の若者に対するのとはえらい差ですね。
 さらに「日本人はもともと民度が劣るから君たち韓国人のような優秀な民族の血に入れない限り他人やアジアに寄生して生きる害虫日本人が増えるだけだ」

 かなり口の悪い人でも日本人が外国に行って自国民の悪口をいいふらすなんて、よっぽどの悪意があって破滅させてやろうとでも考えない限りここまで言えないでしょう。
小沢氏が日本人に敵意を持っていて日本を滅ぼそうとしている半島の工作員だと考えれば納得できます。
合点合点、試してガッテン。

 寄せ集め集団民主党には小沢氏のような外国人が大きな顔をしているがほかにも変な人が混ざっています。人と言ったらいいんだか岡田克也氏は人間ですらありません。
日本人の探検家が60年ほど前韓国の山奥から連れてきたフランケという生き物です。
探検家が切り立った岩山のある沢に沿って進んでいると足に怪我をした奇妙な動物を見つけた。探険家はフランケだと分かった。しかしかわいそうに思い足の手当をし食べ物を与えた。するとがつがつ食った。しばらくして探険家が動物を残して沢に沿って進んでいるといつまでもついて来た。そこで探検家はフランケを捕らえて日本に連れ帰った。
 しかし探検家が60年以上も世話をしたのだが全くなつかない。おとなしそうな様子をしているが近づくといきなり噛み付く。友人がフランケをおとなしいと思って手を出し噛まれて大怪我をした。

 フランケは九官鳥か頭のいいオームみたいにときどき思い出したようにしゃべります。
「外国人参政権付与はわが党の悲願です」とか
「原理原則はと言えば憲法9条は何のためにあるのかわれわれは戦前に犯した過ち、軍を海外に送ってそこで武力行使をどんどんしてしまった反省から海外に対し抑制しなければならないというのが憲法九条の根拠であるから民主党はそれを死守する」とか。
 いまでは探検家はこんなものを連れてくるんじゃなかった、と後悔しています。

 探検家の友人でルースというアメリカ人の調教師がフランケに近づくと例のように噛みつこうとした。ルースがゲンコツを一発くれてやるとびっくりしておびえたようだ。
そして前ほど人に噛みつかなくなった。時々日本語で「相手がいる」などとしゃべる。
どうやら鈍いおつむで自分以外に恐い相手がいることを知ったようです。

 ごちゃまぜ民主党内には他にもまだ何者だあ、がいます。実は鳩山氏は宇宙人です。本人も認めているから間違いないです。
 半年ほど前鳩山氏は宇宙から「日本列島は日本人のものではない」という電波を送り日本を震撼させました。
この電波のおかげで日本はパニックになり恐怖のどん底に突き落とされました。
「日本列島が日本人のものでなくなるならわれわれは何処へ住めばいいのか。これからいったいわれわれはどうなるのだろう?」

 確かに宇宙から眺めたら日本列島は日本人のものではない、これから宇宙人が支配する対象にすぎません。
 鳩山氏地球上の生き物でさえないのでその感覚は超脱していて人間には推し測れません。 
鳩山氏は目の前でナイフを振りかざしてかんかんに怒っている人がいても何らの危険も感じません。刺すと緑の血が出ます。
しかし鳩山氏は宇宙人として身を守る術を持っています。
危険が近づくとタコが墨を吐いて敵の目をくらますように鳩山氏はこの術をまんまと仕掛けます。話術ですね。
 鳩山氏がこの術を使うときは宇宙目になり宇宙口から「ポッポロポー、ポッポロポー」と変なところにイントネーションが入った言葉を発します。
アメリカの大統領さえこの術でだましてしまうくらいですから日本国民をたなごころに乗せるなんて容易も容易よーい、ドンです。
マニフェストなどという最初からできもしないことがばれても国民は術にはまって怒ることもしません。
この話術を仕掛けられると谷口氏がいくら決死の思いで攻撃してもいつの間にやらだらしなく思考停止になり何かあの人本当はいい人なんだ、などと作られた印象を植え付けられたりしているうちその間にドロンしてしまいます。

何者なんだあ、が国会をうろつきまわりあ、はあ?な法案を通す。日本は変な人間や変な生き物が発する毒性のある悪臭をかまされて元気のない異邦人だらけの三流国になってしまいますよ。
もうどうしようもないですよね。
こうなったらここいらでロザリオ・グザンプ・マスター10に登場してもらいましょう。

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再び朝青龍を弁護する

2010-02-11 Thu : 時事
 何かと朝青龍の振る舞いに難癖をつける内舘なんとかストーカーおばはんのお話をよくテレビに露出するマスコミは突然横綱が辞めたのでやることが無くなって朝青龍の行った過去の悪行の数々をダイジェストで流した。

 2,3年前朝青龍が腰高痛めてモンゴルに帰国していたが中田などとサッカーをしていたことがばれて仮病だ慣例を破ったなどとマスコミが一斉に非難した→若くて元気いっぱい、野原に玉があれば蹴りたくもなりますわ、蹴って悪い?土俵に上がって相手を睨み付ける→そういう顔なんです。睨んじゃいけないなら目で笑ってコンニチワとやる?気持ち悪い。勝つとガッツポーズをする→気合入ってると自然そうなります。相撲取りだけやっちゃいけない、なぜ?。肩で風を切って歩く→歩かないと前に進まない。前に進めば肩幅の広い分風を切るカサが多い、だけのこと。記者が取材すると「下がれ!」と振り払う。→私なら顔の真ん中を殴って鼻血出させます、これは冗談ですよ、てことにしておきます。反面ファンや記者におもしろいことを言って笑いをとる。→怒る、嬉しいがそのまま顔に出る。めっちゃ明るい性格なんですよ。
 私の柔軟な頭では朝青龍の何のどこが悪いんだかさっぱり分からん、です。

 ただ今回の“知人に暴行した”事件はちょっと事情が違う。
事件の背景を知っていないんだからわれわれは朝青龍と知人のどちらが悪いんだなどということは言えない。
他人様に暴行して怪我を負わせたというのなら警察で取調べを受けますね、普通。それでいいんじゃないですか。そこでどちらが悪いのかはっきりする。
もし朝青龍が悪かったのならどんな罰則かは知らないけれどお咎めを受けなければならないでしょう。そして相手の知人に謝罪した方がいいでしょう。朝青龍ならもう立派に謝罪していると思いますけどね。
 それが済めばもう解決です。朝青龍はいままで通り大相撲で横綱を目指し大活躍。満員御礼でお客さんも大喜びです。

 横綱だからといって刑罰を免れることはできないし逆に重い刑罰にすることもできない。もし人の立場で刑罰を変られるとしたら法律が目茶目茶になってしまう。
 相撲協会の理事らが“辞めねば済まぬ”の様相で朝青龍に迫ったようだ。彼は決断力の塊のような人だから即座に辞めることを決意したのだろう。
 朝青龍は辞める必要はなかった。ちゃんと刑罰を受け知人に謝罪しさらにファンの皆様に「心配をおかけしました」とお詫びすれば済むことであった。
辞めなければならないというのは行き過ぎでした。
 ましてや朝青龍と知人との間には示談がすでに成立しているということでした。金銭まで受け取っていたとのこと。となれば両者完全に了解していることであり赤の他人が口出しすることではない。示談というのはりっぱなトラブル解決方法でありこのやり方が地に足の着いた方法と言える。いちいち小学生の喧嘩まで警察沙汰にしなければならないのなら国中警察菅だらけにしなければならなくなる。

朝青龍が引退を宣言した夕方、記者が街の人に「朝青龍が引退しました。朝青龍が辞めたことをどう思いますか?」と聞いた。すると「辞めて当然だ」という人もいたがほとんど「残念ですけど、仕方がない」という意見でした。「辞めなくてもいいんじゃない」とか「辞めさせるのは行き過ぎだ」という意見も聞きたかったが。

(横綱の品格について)
ことあるごとにマスコミが朝青龍を吊るし上げる理由の一つに「横綱の名を汚した」「横綱としての品格に欠ける行為をした」などをあげた。視聴者はそれを聞いて朝青龍が非難されるのはもっともだ、横綱でいる資格はないとなんとなく納得したような気分になったのではないだろうか。

しかし朝青龍に横綱の品格がないというならそれ以外の横綱に品格があったという前提でなければこのお話は成立しない。朝青龍の後輩モンゴル出身の白鳳には横綱の品格があるんだね。引退した若乃花はどう。今度理事になったCMでぬいぐるみのゴリラのまねをして胸をボコボコやる貴乃花には横綱の品格がある。プロレスラーになった曙に品格があった。わたしはたえて品格を発見できなかった。彼らに横綱の品格があるというなら具体的に事例を挙げていって貰いましょう。
彼らにも横綱の品格なんてものはありはしなかった。 なぜ横綱だけに品格を求めるのか、
もともとにはないものを作った。でっちあげです。
そう“横綱の品格”なるものは朝青龍だけにしか使えない専門用語で朝青龍をバッシングするための道具だった。

今後“横綱は品格をもたなければならない”という語呂が正当性を持つことがあるとすればたった一つの関わりでしかあり得ない。
日本と日本人が自らを誇りに思いその国技である相撲は大切にされ力士は尊敬されその頂点である横綱は最高の栄誉を持つ、というのなら横綱に品格を求めてもいいでしょう。


国民に膨大な負債を強いる子供手当、拙速に実行すべきではない。

2010-02-07 Sun : 政治
 小沢一郎に距離を置くグループ前原、枝野、渡辺、野田などから幹事長は小沢氏が2度目の事情聴取を受けたことが分かると、国民に対し説明責任がある、とか今後の進退問題まで言及した。 
ところが小沢一郎が不起訴に決まったと報道されるようになってから民主党内から「幹事長を辞めるべきだ」との発言は無くなった。
民主党というのはほんとうに上役の顔色を常にうかがっているびくびくした党だね。
民主主義の国というよりは中国のような中国共産党に逆らう言動はいっさい許さんといった体制に良く似ている。しかしこんな変な政党が現に日本に現出しているというのは信じられないというかなげかわしいというか腹立たしい。
 それでも7日付け各新聞の世論調査の結果を見ると「小沢氏辞任を」が70%前後になった。私は日本はもう終わりの始まりが始まっていると思っていたけど、まだちょっぴり国民の良識が健在なのかそれなら少しは今後希望があるかもしれない、と思い直しました。
しかしまだ実権は民主党が握っていて数の力でどんな日本を衰退させる法案を直ぐにでも可決できる状態なので安心はできません。

野田佳彦財務福大臣と峰崎直樹財務副大臣がそれぞれ子供手当て満額支給は「ハードルが高い」「相当無理がある。財政的に厳しく公約の実現はなかなか難しい」と言った。 
 テレビ朝日の朝のコメンテーターは「政策が実行されないうちに批判するのは早すぎる。その前財務省は無駄を無くすとかやることがあるだろう」などと鳩山政権ヨイショし反小沢グループを牽制したのかと取れるような発言をした。
 どこまでテレビ朝日の朝のコメンテーターは民主党擁護なのだろう、いったいいくらもらっているのだろうか。

 私は野田氏らが子供手当の財源に無理があると指摘するのが間違いだとは思いません。藤井財務相が健康上の理由でやめた、またはやめさせられたけど財務の担当になってみて財源が足らないのにやっと気がついた、というのは好意的に見ればそんなことはないことはないでしょう。ですから野田らは小沢がただ気に食わないから批判したのではなく財源のめどが立たないことを危惧したにすぎない。
 担当者とすれば当然の心配なのです。
法案が実行されてしまえば傷口はどんどん広がる。傷は浅いうちの方がいい。さらに傷口が広がって直せなくなってからでは遅い。
子供手当などという国民に取り返しのつかない負債を与えてしまう法案が決定され実行される前に全くゼロの状態になれば最も望ましいと思う。

  子供手当てを満額支給するとなると5兆円を超えるそうだ。これは巨額にも思える国防費を上回るとのこと。
こんな巨額な負債が突如として国民に負わされたのです。
5兆円を単純に人口1億人で割ってみると一人当たり5万円の負担になる。
これってすべての国民の数で割っただけなのですよ。
子供を持つ夫婦も失業中の人も生まれたばかりの赤ん坊も寝たきりの老人も払うとしてです。
 非正規社員が三分の一になっている最近、5万円で日ごろ買えない好きな洋服を買いたい、好きな食べ物をおなかいっぱい食べたい、ガソリン代のことは考えずに車で遠くまで走りたい、たまにはお金のことは考えずに思う存分家族旅行したいなどなどやりたくてもできなくて我慢しているのではないでしょうか、たった5万円ですが。

民主党は「国民全員で子供を育む」などと原理みたいなことを言うがすべて人に世話をされている寝たきり老人が5万円を支払っているというのはフィクションでしょう。生まれたばかりの赤ちゃんが5万円を支払えるはずがない。民主党はどこまで嘘をいうのでしょう。
 もっとも三歩歩けば前言をひるがえし正反対のことを言う嘘をつくのは息をしているごとくごく自然な行為の表向きの鳩山親分がいる党なのだから無理も無いかもしれない。

 しかし子供手当を支払うのはまぎれもなく労働し税金を払っている限られた国民だということです。
説によると巨額の子供手当を払うには収入の10%、月の収入が18万円の人なら実に2万円近くが子供手当として差し引かれるということになる。 
これでは若者は結婚して子供を育てていけないでしょう。
 民主党は子供を大切に、といいながら子供を生ませる環境を破壊しているのです。

 今日本が置かれている状況を一人の患者だとするとやぶ医者に捕まって悪い治療をされようとしている直前と見ていいでしょう。まさにまな板の鯉でメッタキリされる直前。「やめて!」と一言いえば逃れられるのに。日本国民はまだ健康体でピンピンしているのに病気にさせられ、苦渋の罠にはめられ貧して行くのを見なければならないのは残念だ。
 
 子供手当などというがただ金をつけてやるだけというこれが政策と言えるのかというお粗末なものなのです。年収に制限をつけるかどうか一時議論はあったようだが結局は年収に制限はつけなかった、どたばたとやることが早すぎてそんなことをしていたら決まらなかったのです。要は大急ぎでやってはいけないことだった。
こんな決定的な巨額の負債を国民に強いる子供手当、よく政治化が言う言葉に「拙速に急ぐべきではない」というのがあるがまさにこの子供手当てこそ拙速に決めるべきではない。

子供手当などと票を取りたいだけのために言ったのだろうがなんだか小中学校のとき得するみたいな印象だが要は少子化対策だろう。民主党はそう言えばいいのに。
正しく言えば子供が少なければ国として衰える、だから子供を増やし力強い青年になってもらって国をささえてもらいたい、そういうことでしょう。

 衰えてきたある企業がどうしたら利益を増大させられるかというテーマがあったとき民主党は高額なロボットをひとつ用意して対応する。でもそれではたった一つのことしかできません。
馬鹿の一つ覚えしかできない高額ロボットをすえつけるのではなくて少子化を防ぎいかに日本の人口産業を強力化していくかのシステムを考えるべきだ。
それこそ優秀な頭脳集団を組織しスーパースーパーコンピューターを使って情報分析し拙速でなく間違いなく日本を豊かにしていく道を探るべきだ。
 私はそう考えます。

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