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朝青龍 お帰りなさい

2007-12-02 Sun : 時事
朝青龍殿 復帰おめでとう。前のように元気いっぱい活躍してください。

何の罪で誰に詫びなきゃならない会見だったか訳がわからんが、謝罪は立派だった。

横綱審議委員会なんていう団体の粘着質のストーカーおばはんも一応は納得したようだ。
「ごめんなさい」と言えば何が悪かったんだよというような済んでしまうコンテンツなのでもともとがたいした出来事ではなく、マスコミがでっちあげたことだね。

謝罪の意味。
「すみません」「申し訳ありません」などの文言があり態度が神妙で通常深々と頭を下げる。
この要件があれば謝罪したと言える。それで完了する。
朝青龍と亀田大毅君の謝罪を見て謝罪とはいかに簡単なものか分かったでしょう。
マスコミも責めようにももう終わってるんだから責めようがない。もともと軽い事柄だったんだね。
だからわりと簡単な事だ。考えようによっては謝罪する側のほうが優位にたっていて好きなように操作できるというもの。

しかし謝ればそれで終わる。これが正しい謝罪の形式であってその後に尾を引くのであれば純粋の謝罪ではない。

韓国、中国の謝罪の要求。これは本来の謝罪を要求しているのではなくうらみつらみをほざいているか、日本をおとしめようと政治利用している。
60年以上たった今もなぜ謝らないのかしつこく責める。謝れば謝ったで謝り方が足りないだの賠償しろだの粘着してくる。
気をつけなきゃね。
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