スポンサーサイト

-------- -- : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本を守るため集団的自衛権は必要

2014-06-09 Mon : 自衛隊
集団的自衛権
集団的自衛権の適用例
シミュレーションを作っておく必要がある。当たり前ですね。
共産党や社民党は、政府の進める集団的自衛権のことで「日本を戦争ができる国にしていいのか?」と詰問します。社民党や生活の党はくだらないので、消滅してもいいです。共産党は反面教師になるので、ワサビを効かせる意味でしばらく残っていてもいいです。
 私は逆に「日本を戦えない国にしていいの?」と問いたい。中国が核心的利益と言って、尖閣諸島を奪おうとしています。あんたら島を略奪されても放っておくの?と聞きたい。
社民党照屋寛徳は、集団的自衛権が適用されると、米軍基地が多い沖縄が真っ先に戦闘に巻き込まれる、と言いました。なるほどこれが殺し文句か。
沖縄県民の命を肴にして、日本の安全を危険にさらすような茶番は韓流と同じでブームは終わりました。
沖縄は日本なのです。日本が占領されれば沖縄も同じ運命なのです。むしろ、米軍基地がなく自衛隊も駐留しなければ、あなた方が決して非難することのない中国共産党に、いの一番に侵略されることになるでしょうよ。
カボチャやスイカ、沖縄ではゴーヤですか、こういった作物を作っても収穫前に泥棒にかっぱわられたのでは作っていないよりひどいです。泥棒を取り締まるべきと思いませんか?
照屋氏の言っていることは、泥棒を取り締まらなくていいと言っているのです。

戦闘をするために自衛隊があるのです。街で暴力団同士がドンパチをやっている。警察が手を出すと警察官が負傷したり死ぬ危険がある。だから放っておく。これでいいの?こんな無法地帯なら、ますます暴力沙汰はびこるでしょう。
運転をしないトラック運転手、授業を教えない教師、散髪しない床屋、弾を撃たない自衛隊員、これは定義の破壊なのです。
 国民は自衛隊に当然のことながら国を守ってくれることを期待します。そんな国家の存立に関わる重要なお仕事をしていただいている自衛隊員の方々を、わたしたち国民は尊敬しなければなりませんね。わたしたちは、こんにちの安全があって始めて明日あさっての日常を考えることができるのです。憲法の制限内で国を守るためには、集団的自衛権は不可欠なのです。
集団的自衛権は当然必要、と思う方はクリックお願いします。
人気ブログランキングへ




スポンサーサイト

田母神幕僚長「わが国が侵略国家だなどとは濡れ衣だ」で悪い?

2008-11-03 Mon : 自衛隊
田母神(たもがみ)俊雄航空幕僚長が民間企業の懸賞論文に「わが国が侵略国家だったなどというのは濡れ衣だ」などと書いたことが理由で職を更迭された。

「いいこと言うじゃん、国を守るにはそれ位の気概がなくては」と思う私なのですが、政府はどうもそうではないらしい。
いまは更迭したけれどもなお在籍しているので内外に荒波を立てないようにどうやめさせるか頭を悩ましているもよう。
中山元国交相の「日教組」発言のときのようですね。

 中国外務省は「現役の自衛隊高官が公然と歴史を歪曲(わいきょく)し、侵略を美化したことに驚きと憤りを感じる」とのコメントを発表した。
 韓国外交通商省は「歴史の真実をごまかすものであってはならない、過去の過ちを謙虚に反省することが根幹」批判した。

外国にいろいろ言われてますよ。
金メダル取って「なんも言えねえ」なら立派だけど、毒ギョウザ食わされても海水浴やってるところに潜水艦出没されても「おら、なーんも言えねえ」じゃなんだか情けなくなってきたなあ、もし。

「20ヶ月以上米国産牛肉輸入禁止」はやめるべき 韓国のバカ騒ぎデモに見る

2008-07-25 Fri : 米国産牛肉
こんなことを書くと「アメリカべったりだ」とか「食の安全」を叫ぶ人に「とんでもない事を言うな」とか頭ポカポカやられそうですがアメリカのことなどいいわけしながら話したいと思います。

2年前日本で狂牛病問題があったときも当ブログで米国産は輸入すべきと書いた。
その後アメリカで日系人のマイク・ホンダが中心になって動いた韓国人元慰安婦について「日本非難決議」が実際に下院議院可決されてしまった。
日本を過去の事をネタにどうあっても日本人が下等な色気違いにしたかったらしい。
同盟国であるアメリカが日本の説明を無視し現在の国会議員が日本を貶めるとは許しがたい。
それを言うなら広島と長崎に落とした原爆はどうなのか。人権侵害もはなはだしい。謝罪してもらおうじゃないか。
日本を悪者扱いにするのならば東京裁判ででっち上げたインチキ裁判を問題にするぞ。証拠は出ているのだ。
さらに最近の拉致問題。日本人のアイデンティティーを完全に無視した北朝鮮に利した動きというのは同盟を結んではいるが危機のときアメリカは日本を守ってくれないのではないかという疑念を抱かせる。
だから日本はアメリカを頼りにはできない。
日本も真剣に核武装の議論をすべきではないのか。

とこうアメリカを非難しました。その考えに変わりは無い。
しかしだからといってアメリカが全部悪い、付き合うのはやめるべき、という結論にはならない。

アメリカは以前日本の唯一の同盟国でありもし戦争が起こったら守ってくれるのはアメリカしかない。アメリカの若者の命とひきかえに日本を守ってもらう。
命を守ってもらうには高くつくのは当たり前なのだ。

あめりかはアフガニスタンやイラクとの戦争を実際にした。ビン・ラディンは逃がしたがフセインは言葉どおりイラク政府をして死刑にした。
アメリカは戦争をやろうと思えば実際にやる、ということなのだ。
日米同盟で日本を守る可能性はかなり高い。
それが嫌なら日本は自分で自分を守るべく軍事力を持たなければならないでしょう。

要はアメリカが日本を馬鹿にしたり無視したり国益に反することをしたならばガンガン非難しろよ、ということなのです。
その結果関係が険悪になっても致し方ない、始終アメリカの顔色をうかがって言いたい事も言わずに低姿勢でいてはダメだ。
そのためには歴史的な正当性をきちんと理論づけ政治家は外国人の論争に負けてはいけないし国民に分かるように教えるべきです。

今まではアメリカを強い兄貴として頼ってきたがアメリカがちょっと背がひくくなった。
で、今度はまったく対等の友だちとして付き合うべきだ。
お互いに協力しあう、しかし言いたい事は言う。

アメリカに関してのいいわけはこれで終わりです。

さて本題の「20ヶ月未満の子牛しか日本人は食わない」というのが正当性を持ちうるかこのことについて書きたいです。

今はカリフォルニア州知事になっているアーノルド・シュワルツェネッガー主演のSF映画「プレディター」というのがありました。
シュワちゃんが宇宙から人間狩にやってきた高等な宇宙人と死闘を繰り広げるというもの。
その宇宙人というのが透明になれるし空中をすごいスピードで走り回れるというすごさ。
笑っちゃうのはからかわれて頭にきたその宇宙人がマジでシュワちゃんと闘おうと姿を現した顔がカニだかゴキブリだか牙が横っちょ向いてそのご面相のみにくいこと。

その優れた宇宙人は宇宙からはるばる人間狩りやってきて人間の内臓だけを食う。
あとは捨ててしまう。

何を言いたいのか。20ヶ月未満の子牛ばかりを狙って食う日本人はそのゴキブリ宇宙人とそっくりだと。
特定のものにしか興味を持たないというのは怪物じみている。

世界的に食料が不足し限りある石油の高騰で今後ますます食料不足が加速していく中どんだけ日本人は「食の安全」にこだわるのか。「食の安全」と言いさえすれば相手にいかなる制裁を加えてもいいとでもいうのだろうか。
「白い恋人」の北海道石屋製菓、マクドナルドの賞味期限改ざん。船場吉兆の牛肉や魚秀のウナギの産地偽装。食肉加工ミートホープの牛肉偽装などなどマスコミはこれでもかこれでもかと国民の食への不安に付け込み煽りあげている。

 しかしマスコミが国民の健康を案じているはずも無くただただニュースのネタが欲しいだけなのです。
日本人は少しマスコミの印象操作に惑わされて悪いお殿様のように傲慢になり差し出されるほとんどの食べ物を「こんな安物食えるか」と蹴散らし追い払っているように思えてならない。
食べ物すべてには人間の手間ヒマがかかっているし特に肉の塊りはたくさんの水草や穀物が使われている。
それを「こんなもの食えん」とやるのは傲慢で自然に対する侮辱だと思う。
小悪に手を染めてしまったこれらの食品提供者にも何らかの事情がある。それをわれわれは知らないではないか。
悪い事をしたのだから潰してしまってもちっとも構わない、と考えなかっただろうか。

彼らはわれわれ日本人の仲間です。謝罪し処罰を受け経営を改める必要がある。
彼らは日本に役に立っていたのであり今後も日本にとって有用です。営業を続けさせるべきであり社会的に抹殺すべきではない。
自分が失業させられたらどんなだか考えてみれば分かる。
日本に害を与える日本を貶めるというのでない限りたいていのことは許してやるのが日本のいいところなのです。

さて、20ヶ月未満の牛を食う。20ヶ月と言ったら2年も経っていないんですから。そんな子牛だけを食う。
牛を人間だと考えれば分かるでしょう。未来に宇宙人が人間を支配してるとしましょう。そして今日人間を食いたい10歳未満の子供だけを集めろ。
それを聞いた大人はどんなに悲しく思う事でしょう。
牛を見たことのある人は分かると思いますが、大きな優しい目をしたおとなしい動物なのです。
特定の人間が仕事として牛の処理に拘っているので大多数の人は牛がどんな風に殺されるのかは知らずにこのぎゅうはうまいだ硬いだの霜降りだの何とか産だの言ってあまり気にかけずにいる。

しかし知らなくてもわれわれ人間が牛を殺して食っている事に違いは無い。
牛は人間の一食のために命を差し出しているのだ。
それを人間がえり好みしてこんなものは食えない、若い子牛の肉でなければ食えない、などというのは牛に対する決定的な侮辱なのです。

どんな肉であれあなたの命であがなわれたものである。「ごめんなさい、ありがとう。わたしは自分の都合のためあなたの肉を奪います」というべきなのです。

最後に軽く韓国がらみでお笑いふうにしめてみたいと思います。

ここのところ竹島問題がまたまた浮上してきたのですが韓国人の騒ぎが大きい。
発端は中学社会科の学習指導の解説書に「わが国と韓国の間に竹島を巡って主張に相違があることなどにも触れ、北方領土と同じようにわが国の領土・領域について理解を高めさせる事も必要である。」
と書いてあったこと。

これを見て韓国人が火病った。
 新潟の新発田市は韓国の議政府市というところと1981年以来友好を結んでいたのだが竹島のことで一方的に8月に予定されていた小学校のサッカー試合をキャンセルしてきた。
 韓国人歌手キム・ジャンフンは自分のホームページで「日本よ、ありがとう」と題して竹島のことで「日本人が妄言を吐いてくれたおかげで韓国人の愛国心に火がついた」と熱く語った。
学習指導要領の解説書に日本の主張が控えめすぎる表現で地味に載っていただけなのにね。
デモをするのはけっこうだが韓国のキジをハンマーで叩き潰したり日本の国旗を買ってきてガソリンで火をつけたりソウルの日本大使館の建物にタマゴを投げつけたりと行状の下品なこと。
たまたまそこに糞尿がなかったからこの程度で済んだのだがあったならば建物のてっぺんに登ってばら撒いたり日本人と見るや糞尿をかけたりとそんなの韓国人にとっては朝飯前なのだ。
韓国内ばかりでなく外国でも目撃されているそういった韓国人の数々のはずかしい行状は韓国専門のブログさんに詳しくのっています。
このように相手の主張はまったく聞かないが自分の意見が正しいかどうかは検討しないでただただ過激に主張しまくるというの韓国人のが特徴ですね。
こうして韓国人はその内容が下らないほど熱中して気炎を上げまくる。

韓国人は日本に反発することなしには背骨でまっすぐ立っていられないくらいだ。
そんな韓国人が「米国産牛肉輸入問題」でどう動いたのか。
李明博政権が発足して4月に米国産牛肉制限の段階的撤廃を発表。
そうしたところ5月にソウルで大規模抗議集会が発生、さらに抗議デモがあり60人以上がけがをする。
6月に入ってそこで政府は生後30ヶ月以上の牛肉の輸入禁止を米国と決める。
しかしそれでもソウルで80万人(推定8万人)規模の集会が発生。
李大統領牛肉問題で国民に謝罪する。
30ヶ月以上輸入禁止で米韓が合意。
それでも7月に入ってソウルで50万人推定(5万人)の集会が発生。

抗議の元になった「生後30ヶ月以上の米国産牛肉輸入」が禁止になった後でも集会やデモがあったということは、もはや抗議の内容などどうでもよく李大統領に反対したいだけなのだろうと察しがつきます。
そろそろ結論ですね。
韓国人がやった抗議デモ「生後30ヶ月以上の米国産牛肉輸入反対」は韓国人があんなに熱中してやったんだからきっと下らないことなんだろう。
ということが分かりますね。

おなじく日本で決められた「生後20ヶ月以上の米国産牛肉輸入禁止」もそこから類推してとても下らないことだったんだなと分かります。
そんな決定を継続する政府はやめてもらいましょう。
これでお話は終りです。

最後に韓国人の名誉のため言いたいと思います。
韓国人は子供は除くとして物心ついた若者から大人まですべての人が火病で騒々しくて下品なのだろうか。
そんなことが確率的にいって起こりえるのだろうか。
そんなことはない。
普通のまっとうな人もいるはずです。むしろ下品で下等な人は少数で大方の人は普通なのかもしれない。
これだったら不思議な事はない。
でも下等で下品でないという声が聞こえてこない。日本の名が出るとああも火病っちゃうんでしょうか。中には日本を弁護する声があったって言いと思いますが。
特に在日の方はもう日本に何十年住んで日本にお世話になっているんですからもう日本人と同じはずなんです。朝鮮韓国の情報もどんどん入ってくるし日本と客観的に比較できるはず。
それなのにいまだ反日ですか。
銀蝿の卵からは銀蝿しか生まれないDNAか。
もっとも韓国のまっとうな意見には耳を傾けるし間違っていたら訂正しますが。
あまり擁護したことにならなかったみたい、ホハ。

アメリカ牛肉への日本の過敏な対応は生産者を困らせている

2006-02-19 Sun : 米国産牛肉
 アメリカの小さな牛肉加工工場のタイソン社は、販売の27%を日本向けにつくっているが廃業に追い込まれました。
日本の厳しいというか度の過ぎる規制はこうやって政治には中立な一般市民を犠牲にしています。
 輸入再開したばかりの牛肉に背骨が入っていたとかでまるでその背骨が病原体そのものであるかのような報道や捉え方をするむきがあるようです。
ひとつの問題点を追求したりしているとだんだんエスカレートしてきて小さなことにもこだわってしまう傾向がマスコミはじめけっこう中立的な人にもあるようですね。
 アメリカはちゃんと検査をしていなかった、確かにそのとおりで、その責任は免れることはできなく罰せられるべきでしょう。
しかしだからといって役所の人間か代官様のようにアメリカこの問題を裁こうとしてはいけないと思います。
何もあめりかは、脅迫してきたわけではなくけんかを売りにきたわけでもなくただ牛肉を買ってくださいと頼みにきたのです。
日本でからは自動車や電化製品やらたくさん買ってもらっている上得意のお客でもあるそのアメリカを、泥棒か押し売りかなんぞの用に玄関先でおっぱらうべきではありません。

 60年前は敵でしたが長い年月交流し今は友人となっているといっていいでしょう。ティーチャーとドクターの国アメリカは、工業では売れない自動車とハーレーダビットソンしか作っていなくて輸出するものは農産物しかありません。牛肉はその柱といえます。だから真剣に頼んでくるのです。
こういう真剣に頼んでくるときにその要求をつっぱねたら、普通の人間関係だったら友人続けるの止めようかどうしようか考えちゃうでしょう。

 日米同盟やめますか、日本人自身が銃をもって戦いますか、あの国と。

 結婚生活と同じですぐ離婚してもいいやというんだったら最初から結婚しないほうがいいでしょう、時間のむだですから。
アメリカと仲良くやっていきたいなら、牛肉問題なんぞでいろいろトラブルけれども何とか解決方法を探し出し両国ともぶれないように緊密に連携していこうと言う意志が必要です。

アメリカは謝っている

2006-02-03 Fri : 米国産牛肉
bse


せっかく再開された牛肉に背骨のついたものが入っていたので輸入はストップされた、これは日米双方にとって残念なことです。
アメリカの牛肉関係者や主力農産物であるアメリカ政府、また日本の消費者や関係業者、アメリカと同盟を結んでいてより強固にしたいと考えている日本政府にとってマイナスでした。

 かつてはアメリカは敵でした、しかし今は紆余曲折はあっても内容のある関係を戦後長い間培ってきたパートナーとなっています。それを骨が混ざっていたからといって頭を下げて今後気をつけますと謝っているのになじりたおす。今後のことを考えるとあまり良くはないと思います。
 きびしく責任を追及することは必要で、関係者を処罰することも今後約束を守るよう厳しくするすることも必要です。
しかし間違いは誰にもある。一回くらいは許してやってもいいんじゃないでしょうか。まず日米は今度のようなトラブルがあってもそれを乗り越えてやがて解決していこうという互いの意思が必要なのであって、代官様が、頭を下げている者をこれでもかこれでもかと言わんばかりに攻め立ててはいけないんじゃないですか。発想が逆ですよ。

 アメリカの高官だか誰かが「アメリカの牛肉を食べてBSEにかかるより牛肉を買いに行って交通事故に遭う確立のほうが高い」といったら早速マスコミが誤るつもりはないのだなどといちゃもんをつけている。
しかしこれは普通の人が普通に考えればそうなるのであって子のアメリカ人を弁護するわけではないが、ただ単に可能性が低いと言っているに過ぎません。
 実際アメリカ人や日本人でBSEにかかった人がいるんですか、何人?いたら教えてもらいたいですね。
鳥インフルエンザは別ですよ。各国で実際にかかった人がほうこくされているわけですから。
危険ではない可能性のほうがはるかに高い。アメリカ人が厳しい日本の基準ではない物を大量に食べていて誰もかかっていない。もしたくさんの人が狂牛病にかかっていたら、アメリカでも日本でも大騒ぎでしょう。日本人の南京大虐殺のように。
 危険らしいから危険だと言っているに過ぎないのです。

だからわれわれ日本人は、裁判官か検事か役所の人間かみたいに否定ばかりしていないでアメリカと仲良くするんだという意欲をもってこの問題を解決していったらいいんじゃないですか。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。