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安倍総理万歳!普天間基地移設、靖国参拝を成し遂げた意味は大きい 

2013-12-28 Sat : 靖国
         靖国参拝
            靖国神社参拝を果たした安倍総理大臣

安倍晋三首相は、12月25日に仲井真知事と埋め立てを折衝、26日午前には靖国神社参拝決行という日本にとって非常に重要な二つを驚くべき行動力でやってのけました。安倍さんやったね!
当ブログでは何回かは安倍批判を封印して、安倍べた褒め記事を展開したいと思います。

仲井真知事に埋め立てを安倍流で承認に向けさせたというのは日本の安全にとって、とてもとても大きな意味があります。暴力団みたいに中国公船がたびたび領海を侵犯したり、領海識別圏を勝手に作り周辺を圧迫したりと強圧してますが、このままでいいんですかということです。
 普天間基地の辺野古移設実現が明瞭になったことで、脅威を日米で対抗できるということです。
日本の領海を日米で共同でパトロールし、中共が武力で恫喝してきたら、近距離から中国共産党幹部の頭の上にミサイルを炸裂させることができるということです。このことで日本は安心というとても言葉では言い表せないくらいの便益を得たことになります。

靖国に参拝しなかったことを「痛恨の極み」と言っていた安倍総理。いつまで経っても行かないことに国民を騙したのではないかという失望というか疑いが広がっていたが、年も迫る中、見事参拝を実行してくれました。
靖国神社参拝は、一見小さなことに見えますがそんなことはありません。
靖国に眠る戦死者は、国の命令により戦地に行き戦死した。国がその死に責任を持つのは当然のことではないか。
一国の長は弔って霊を慰めなければなりません。安倍晋三氏は信念通り実行したのですから、なんの間違いもないことであり本来あるべき筋が通ったのです。
 中国の顔色を窺って参拝しないのは、逆に日本は恫喝に屈しているのだと思わせ、ますます中国が無理難題をエスカレートさせてくるのです。中国は今まで靖国カードを見せれば。しかしレッドカードを出しても退場しない日本。このレッドカードはあと一回やれば無効ですね。

 中国韓国が安倍総理の靖国神社参拝に文句をいうのは分かり切ったことですが、アメリカ政府が「失望した」というのはどういうことでしょうかよく分かりません。
結論を言えば、アメリカ政府は「余計なことを言うな、だせーな」というところです。
マスコミは例によって中国国民の感情を傷つけたなどと、平凡な報道をしておりますが、重要なことは日本国民がどう思うかということであり国民のプライドを傷つけたらだめです。
アメリカ政府が「失望した」と言っているのもそれはアメリカから見た自国の都合でしょう。
アメリカは日本が戦争の正当性を研究するのが都合悪いのだろう。広島・長崎の原爆投下、東京大空襲で多くの日本人を殺したことを非難されるのが都合悪いのだろう。東条英機さんを狂人のヒットラーにしておきたいのだろう。
それは分からないではないがくだらないと思う。鳩山に「トラストミー」で騙され待たされた移設。安倍首相が突然移設を決め、5年以内に普天間返還、日米地位協定見直しとアメリカの頭越しに決められたので頭にきたのだろう。オリンピックの一位から三位までいいところ全部を安倍晋三に取られたので、いらだちを靖国批判で見せたのだろう、違うけ、当たりだろ?そんなふざけたことをしないで、アメリカは日本をおそれるべきだ。
アメリカは日本と日本人が分かってないと思います。大雑把なアメリカ人には難しいかな。アメリカはもっと日本について真面目に研究すべきだ。でもアメリカは日本人の野球選手を使うしいいところがたくさんある。日本とアメリカは仲良くして世界を平和の方向に導いていくべきだ。
アメリカが何を言ってももう発進してしまって後戻りできないのだ。アメリカは日本と共同で中国に対抗しなければならないし、日本に捨てられたら終わりという立場の中国、韓国の文句は、ごまめの歯ぎしりでしかないのです。
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安倍総理は例大祭に参拝すべき

2013-10-15 Tue : 靖国
       靖国神社
                    靖国神社

毎日新聞「安倍晋三首相が靖国神社の秋季例大祭(17〜20日)に合わせた参拝を見送る公算が大きくなった。」
こんな報道を見ると今までの件があるので、ああやっぱり安倍さんは行かないって言ったんだね、と早とちりします。
安倍総理の靖国参拝については、口を酸っぱくして参拝するように言ったが聞いてもらえなかった、てかこのブログ見てないか。(爆)
 そういうわけで同じことを言うのがそろそろ嫌になってきたので、靖国参拝についてまとまった文章を書くのは最後になるかもしれません。

フジテレビの番組で、安倍総理は相変わらず「外交問題化している中、行く行かないということを申し上げるのは控える」などという一方「国のために戦い命を落とした霊に対し、尊崇の念を示すのは当然だ」と矛盾することを言ったようです。

飯島勲内閣官房参与が大阪市で「靖国には堂々と言ってもらいたい。秋の例大祭には何としてでも安倍晋三という政治家として参拝してもらいたい」とはっきり言った。
それに関連して、中国外務省の華春瑩副報道局長は「現在の中日関係は深刻な困難に直面しており、もし日本側が靖国問題で再び新たないざこざを引き起こせば、さらに深刻な結果を必ず招くことになるだろう」と述べ、両国関係が一層悪化すると警告した。 
安倍総理のあいまい発言は、中国の恫喝に屈したのが明白です。

暴力団が町の一つを武力で乗っ取ったとします。暴力団との銃撃戦は住民に死傷者を出すから、住民の安全のため暴力団のさらなる要求を呑みますか。オーム真理教のような集団が国会議事堂を乗っ取り明け渡さなければ職員を銃殺すると脅してきた場合、人の命が大切だとして国会議事堂を明け渡しますか?
 国民は国が日本を国民を守ってくれているのだ、と思うから安心して日々の生産活動を送れるのですね。

 最高指導者である首相が、中国の恫喝に唯唯諾諾と屈するようであれば国民は安心していられません。
今の日本をみると中国にミサイルを向けるぞと言われるだけで、簡単に言うなりになるよう気がしてなりません。
バースデーにネズミを食べるという北朝鮮でさえ、日本を震え上がらせるのはいとたやすいことでしょう。
この辺は国家機密だからあんまり大声で言わない方がいいかな。
核を搭載したミサイルを東京に向けると言えば、必ず友和論者が優勢になってこの場は相手の言うことに従おう、
命が大切だからということになるでしょう。
そんな脅しに屈する日本にしていいんですか。

外交問題化するのを恐れて参拝しないのであれば、中国はこのカードをまだ使えると思い今後も際限なくちょっかいをしてくることでしょう。
安倍総理は靖国参拝すべきだ、もう一度だけ言っておきます。

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靖国参拝にいけない情けない閣僚ら

2013-08-16 Fri : 靖国
女性議員ばかりかっこよく見えるのはどういうことだ?
      高市早苗
      参拝に行く高市早苗さん 手に何ももっていないところがいいよ

ぱらーんとやってパンパンとやるだけだろ。男が決死の覚悟でやることではない。
あたりまえのことをあたりまえにやるだけのことだ。
     稲田朋美
      参拝を終えた稲田朋美さん 国のためにごくろうさま

安倍くんと菅くんどうなんだ?命を取られるわけでもないそんな簡単なこともできないのか。
だから隣になめられるんだよ。
他人の目ばかりを気にしているようではだめだ。指導者に必要な勇気という大事なものが欠けているようだね。
     野田聖子
       参拝する野田聖子さん 国のためにごくろうさま

麻生も石破も日本をよくする気はあるのか、日本人なんだろ。

「諸君」の中で麻生氏が靖国神社参拝についていいことを

2008-01-03 Thu : 靖国
 麻生さんが「諸君」で評論家宮崎哲弥氏との対談の中で靖国参拝にかんして非常にいいことを言っていた。

◇引用開始◇
宮崎 「小泉さんといえば靖国問題を思い浮かべますが、福田総理は就任前から不参拝を公約しました」
麻生 「オレは断固、総理大臣は靖国参拝すべきだと思う。最近のメディアは<A級戦犯の合祀>云々に問題を矮小化するから、本質を見逃してしまうんだよ。
 まず、なぜ国家が戦没者を祀るのかという点から考えましょう。国民は、国家の庇護の下に安寧な生活を営む権利があるけれど、国家が危急の事態に陥った時、国民は国家の命令に従って戦場に行かなければならなかった。国家のために尊い命を投げ出された人々を、国家は最高の栄誉をもって祀らなければならない。これはどの国家にも共通する普遍的な原則です。それゆえ、総理大臣が靖国に参拝しないのは異常であり、国家のためにと思って命を投げ出された英霊や遺族からすれば、その死を愚弄されたに等しい行為なんです。」

◇引用終了◇

 総理大臣が靖国神社に参拝しなければならない理由がここに書いてある。
新聞記者になぜ靖国に参拝するのかしつこく聞かれたならば上のように「国家のためにとうとい命を捧げた国民に、国は最高の栄誉をもって祀らなければならない。だから総理大臣のわたしはかれらに最高の礼をつくすのだ」と言うがいい。

別に命を取られるわけではない。
なんどもなんども情熱をもって同じことを繰り返して答えていればよい。
そうすると国民はそうすることが正しいことなのだ良い事なのだと考えるようになってくる。
中国も韓国もマスコミもサヨクもだんだん負けて攻撃してこなくなる。
そういうものだ。

 でもあとちょっと弱いところ、日本が戦争に突入した事事態が悪いのだ、ときっとサヨクは責めてくるでしょう。
それに対する反論のヒントは、パール判事の言葉の中にあると思う。
「日本は欧米に追い込まれ、やむなく開戦した」とやむをえなかった理由を諄々と説明すればよい。
それでも欧米がいちゃもんをつけてくるならヨーロッパが中国を侵略した事やアメリカが日本に原爆を落とした事を非難すればよい。
南京大虐殺も慰安婦もでっちあげで何の根拠もないことを説明すればよい。

 とにかく日本は正当だったという立場で対応すべきだ。自分がいくらかまっとうなところがあると思うからこそ生きていけるんだし、日本人は日本という器の中で生きていけるんだから。
日本が何から何まで悪くこれからも悪いということを言う日本人がいたら、本当にそう思っていたなら自分が首をつって死になさい。
その人は悪そもものだから存在しないほうがいい。

 政治を研究したり頭のいい人がたくさんいるでしょう。日本の正当性を理論付け簡潔に表現する文章を作るべき。
政治家はことあるごとに日本の歴史上の正当性を内外に説明アピールすべきだ。
ぼやぼやしてるとヘンな日本人が出てきてやられっちゃうヨ。
 
 北朝鮮も日本に「過去の清算をしろ」だの言っている。
不思議なことに北朝鮮の非難に日本側は何の反論もしない。
今のところ拉致問題というカードで北朝鮮を非難して言葉上では優勢にみえるが、今の政権ではねえ、このカードのパワーが弱まると日本側、北朝鮮に対してさえペコペコ外交になっちまうヨ。

安倍総理の靖国を占う

2006-10-19 Thu : 靖国
質問①
 安倍さんは総理になる前「総理になった人は靖国神社に参拝してもらいたい」と明言した。安倍さんは中国韓国にも靖国に行くとも行かないとも言っていない。さて安倍総理は来年靖国神社に参拝するでしょうか?
質問①の答え  
 安倍総理は来年靖国神社に参拝する。
 こんなの小学校の算数より難しくないですね。

 さて安倍さん自信が不正解を出した場合どうなのか。
質問②
 強制されたわけでもないのに自ら靖国参拝を言っていて実行しなかった場合、安倍さんとはどういう人なのか?
質問②の答え 
 普通に言って「男じゃない」 

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